教えた生徒はまず信頼するけど

テキストが大詰めになってる。

どうすればより学びにつながる本になるのだろう。
初心者向けでありつつも、ベテランも一読の価値があるものになるだろう、というと、このような気づきを見つけては修正している。

ウェブ解析士を取得している人の価値の何割かはこのテキストの価値に依存している。このテキストが間違いだらけなら、その資格をとった人も間違いだらけだし、このテキストが古く避ければ、その資格を取った人も古臭い印象になる。

とっても大事なので慎重に扱いたい。でも有資格者には幅広くテキスト執筆者をつのっている。

ムスリムは実務的宗教としてお手本なんだろうな

先日英語の先生がヒジャブを身にまとっているので、ムスリムの方なのだなとわかった。フィリピンはカトリックも多いがムスリムの方もいるというのは聞いてはいたが初めて触れた機会だった。

投稿日:
カテゴリー: thinking

本は読む人で解釈が全然変わるよね

The Modelという本を解析士の集まりで紹介したら、早速noteに書いてくださいました。結構うれしいもので、自分が紹介した本や内容を読んでもらえて、そしてそれで記事があがってるって素敵だよね。

「すこしずれてる」ってあるけど、coguさんらしい視点がいいよね。あったかい、やさしい視点だなと感じる内容だった。

投稿日:
カテゴリー: books

ウェブ解析士を外国人に紹介するなら

海外の人や知らない人にウェブ解析士を紹介するならどう書けばいいか考えてみた。

ウェブ解析士は社会人が自分のビジネスのために

  • インターネットを活用して
  • ユーザとビジネスと競合を理解して
  • カイゼンサイクルを回す

ための実践的なスキルを学ぶ資格。