久しぶりに火鍋食べて反省した

久しぶりに集まってご飯を食べた。火鍋だ。

なぜか写真残さなかったが、いつも行くマーラータン。東新宿の四川風火鍋屋さんだ。

アド研ことアドバタイズメント研究会の里村さんと私が偶然知ってるお店で、1度ご一緒したこともあり、まあ、わざわざ火鍋たべることもない運用型広告のイベントで火鍋屋さんで強行したのだった。

小辛・中辛・大辛の上に大大辛・大大大辛・大大大大辛ぐらいまで、あって、私はいつも一番上をオーダーしていた。

でも辛いの苦手だ、って言う人もいて、2つに鍋を分けた。

大大大大辛にいつもする私としては、そんな辛くもないし、辛ければ薄めればいいし、そんな辛さ控えめではもったいない、なんてケチな考えで中辛にしたのだった。

相変わらず、美味しい割にお得な火鍋で、大満喫した。
やっぱりごま油とニンニクで、油で辛味を落として食べるのが最高。
そしてセンマイとかきくらげがとても美味しい。

そして僕の中ではご飯全部と火鍋は別な作業で、なんか食べてる感じがしない。
不思議な食べ物だな、と思う。サウナとか運動してるような、そんな感覚。

でもね、辛いの苦手って言ってる人の一人が中辛ちょっとだけ食べて痙攣してんじゃないかってぐらいつらそうにしてるのを見て反省。パイタンあるからいいじゃんとおもったのがだめだった。

やっぱ辛いの苦手な人いるし、思いやらないとね。

投稿日:
カテゴリー: eating

作成者: ejtter

Born in Fukushima, working as web analytics consultant since 2000.

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