解析新書 Table Anatomy

instagramとtwitterの違いをsimilarwebで調べた気づき twitter編

講座のネタにともってSimilarwebをつかってinstagramとtwitter調べたけどネタにならなかったからここに上げておく(笑)
当然この結果は無料のsmilarwebで調べたので信じるのも信じないのも値次第

さあ、まずtwitterとinstagramどっちがトラフィック多いんでしょーか?

正解は・・・

twitter WIN!

まーコロナウイルスでinstaにあげるものがないからかもしれない。

Twitter見てての気づき

やっぱり日本人好きだよねtwiter利用者2位。英語圏じゃないの日本だけかもしれない。

でもってtumblerと使う人多いのも分かるが、そんな使ってるか?ま、ほとんどがDirectできてて、リファラー使ってないから。検索しないよね、ふつう。

検索でも当然日本語が2位。

SocialはYoutubeだったのが意外、でもYoutube見て「おもろい」とおもったらTwitterに流す人はいるかもなー

でこれが発見だったのだけど、twitterが広告出してる事自体意外だったのだけど、どこに出してるか。このトップのサイト

New York Magazineというウェブサイト。政治の話がおおいのだが、コロナウイルスの話が当然中心。その記事の1つに

「ペット用体温計は人でも使えますか?」というタイトル。そうか体温計も厳しいとは聞いてたが、一瞬も考えたことなかった。ニューヨーク大変なのかな?と一瞬でも疑ったのは本当申し訳ない。

次が、valtureというドラマとかのサイトね。こういうところにDisplay出してるんだなーと感心。

そして興味関心見てると、ま、ニュースの関心が高いし、ゲーム、テクノロジーと並ぶんだね。

ではInstagramはどうだろう?つづく。

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