Microsoft Clirifyいれてみた

最近非公開投稿が多くなってて、プライベートの記録を書いているのだけど今回はいろいろ必要にも迫られて、Microsoftのアクセス解析ツール Clirifyを入れてみた。

Microsoftのソリューションっていい感じで頑張ってるけど、なんか惜しいってことがウェブにおいては多いのだけど(個人的感想)、さあ今回はいい感じかな?

そもそもなんだけど、まず見つからない。ぐぐってもなんかニュースサイトにいって「メール購読しないとみせないもんね!」なんて言われたり、なんかGoogleさんが止めてるのかMicroSoftがとめてるのか。

だからカタカナでリンク貼っとくねマイクロソフトクラリファイ!

仮説検証・問題発見・対策立案

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今日の発見を共有しておきたい。
仮説検証・問題発見・対策立案だ。

もうウェブ解析士なら、そんな話あったな、と思うかもしれない。
私も実はなんとなくMECEじゃないなとは思っていた。この3つなんか領域とか展開が全然違う軸で、それがどうして並列だろうと思いつつ、ウェブ解析士の講座をするころからなんとなく使ってきた。MECEではなくても、価値がフレームワークだとは思ってた。

でもこれって、未来を示すフレームワークだと今日やっと明文化できた、気がする。

Shopifyでウェブサイトと同じGoogleアナリティクスプロパティで測定する方法

カナダ生まれのEコマースサービスShopifyは日本で人気が高まっている。

国内のEコマースソリューションに比べ、中小企業でも使いやすく、安く、安いのに他のサービスに比べ高機能でオンライン・オフラインの連携もカンタンにできてしまうスグレモノのサービス。

無料でGDPR対応しているアクセス解析ツールMATOMOのご紹介

「昨日わたしがベルリンからあなたのウェブサイトへ訪問した履歴を見せてください」

この質問に答えられない場合、最大あなたの会社に26億円の罰金を払う可能性がある。あなたの会社にその体力があるだろうか?あなたの会社がもしヨーロッパに滞在する人がウェブサイトを訪問することができるなら、そのリスクに晒されている。Googleアナリティクスをつかっていて、第三者にウェブサイトのログデータを提供してるなら、問題はさらに深刻だ。

練馬はウェブ解析発祥の地だ。後編

話しがどっかいってしまった。当時はアクセス刑事の売上は全体収支の微々たるもので、ウェブの構築が仕事の中心だった。

アクセス解析に興味がある人との交流は少しづつ増えていった。

機能体が機能を失うと「がん」になる

この本も古本しかアマゾンではないのか。堺屋太一の「組織の栄衰」はとても勉強になった本で、組織のあり方と、日本軍の敗戦までの推移を引用しながら、日本の組織の問題点を問う、ぼくは一番腑に落ちた本だった。これが普通に書店で買えないとは惜しい。

この本で私が今日取り上げたいポイントは組織には2種類あるということだ。
機能体と共同体

ウェブ解析は統計とは違う

私はウェブ解析は統計ではない、とよく言ってる。もちろん統計もウェブ解析もディスりたいわけではなく、違うということはつたえておきたい。

ソーシャルディクショナリ用語集

矢立美月 @ pixivの原稿をもとに和訳。この用語が正しいかは不明だけど、そうなんだろな、と思う。こんな機会がなければ知らない世界を学べた。

いつも使ういくつかの用語は、辞書ベースのソーシャルネットワークで一般的なので用語集として書いておきますね

実務イメージをつけられるオンデマンド講座になった気がする

そして講座は始まった。オンライン講座は初めて。ほとんどはインターネットとは無縁の仕事。若手が多い。そのなかでMoodleは使えるのか?不安しかなかった。

セミナーばかりの1日の中で自分たちが時代遅れになってることを自覚してた

今日は、なんだかバタバタとセミナーまつりだった。オープンソースのマーケティングオートメーションツールとLineとメッセンジャーで無料で使えるチャットボットツールのセミナーだった