1/25広告がキョウコクになる日、話してきました

創業手帳大久保社長とはカンボジアでお会いして、その熱い思いに意気投合して、創業手帳の広告媒体としての可能性をもっと広告業界に知ってもらおうと、セミナーを行なった。まさか上場を考えたときのあずさ監査法人のオフィスに来ることがまたあるとは思っていなかった。

これからの広告がキョウコクになる、という話を50分したのだが、「狭告」のキョウコクはこれまであった幻想。

そうじゃない「キョウコク」のお話をしてきた。

まずユーザーに響かない広告は価値がない。
響く広告「響告」をしよう。

いろんなチャネル・メディアを橋渡ししなければ伝わらない。
橋渡しする広告「橋告」をしよう。

ユーザーに喜んでもらえる広告ではないと心に残らない
お饗しする広告「饗告」をしよう。

ユーザーが一方的な受け手ではなく、ともに作り出す広告が商品以上の価値を生む。
協力しあう広告「協告」をしよう。

なーんて話をしたのだけど、タイミング見てYoutubeあげようかな、と思う。
今年は動画編集・発信も大事にしたいと思ってる

1週間(ぐらい)限定公開ね

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