ドメイン更新を促す詐欺メールをフォームから受け取ったので共有

Photo by C Technical on Pexels.com

自分でドメイン取っていれば簡単にわかるけど、これは詐欺メールで(まだアクセスしていないけど)、カード情報など入れたら大変なことになりそうなので、無視しましょう。

まさか第三次世界大戦は起きてないよね

Photo by Pixabay on Pexels.com

このタイミング2021年2月に書いておくことが必要かなと思う。

アメリカの選挙はここしばらくおかしい。大統領選でアル・ゴアが負けたあたりから、不可解なかたちでアメリカの大統領選の当落が決まっているように思う。そしてこの前のバイデン候補の当選は、様々な形でソーシャルメディアにコンテンツが投下された。そして、2つ根深い問題がある。その背景になにがあるのか、感じてることを書いておこうと思う。

戦争とは軍事力を用いて様々な政治目的を達成しようとする行為(行為説)、または用いた結果生じる国家間の対立状態である(状態説)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%A6%E4%BA%89#:~:text=%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%A8%E3%81%AF%E8%BB%8D%E4%BA%8B%E5%8A%9B,%E6%89%8B%E6%AE%B5%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%A8%E8%A8%80%E3%81%88%E3%82%8B%E3%80%82

とするなら、情報が軍事情報から非軍事情報まで広がっている現在、すでに世界は戦争状態だったらどうしようと思ったからだ

「福島のこれからとイノベーション人財を育てる方法を話し合おう」を開催しました

Ryukyufrogsの協力を得て、Fukushimafrogsのキックオフイベント「福島のこれからとイノベーション人財を育てる方法を話し合おう」を開催することができた。知人中心に10人ほどだった。私は今回そんな多く集められないし集める気もなくて、最初はそんな大人数集まることより、集まった人がちゃんと繋がることのほうが大事だと思っていた。

震災後10年。福島の現状は震災の復興が一段落ついたのだが、全体の活気が失われ始めている。原発に近い避難地域はゴーストタウンになった所も多い。戻る人は多くはない。Googleでイメージ検索をFukushimaですれば、いまだ水素爆発の原発と放射能の拡散のマップグラフが多い。オンライン英会話の先生に紹介すると、まだ人は済んでるのかと言われる。私達だってチェルノブイリに同じ印象をもっていたのだから無理もない。

投稿日:
カテゴリー: 07social

2050年のAIとVMSと人間の優劣

Photo by Markus Winkler on Pexels.com

昨日ClubHouseに友田日誘われてスピーカーとして参加してみた。全然話せなかったけど13人もスピーカーいて1時間だと5分。普通一言も話せないよね。90分に延長したけど無理だった。この時点での話そうとしたことを書いても損はないから書いておく。

テーマは未来の予想で2030-2050年のことだった。人の話を聞きながら私の専門分野で考えた未来予想を伝えておこうと思う。

キリロムサミット聞きながら猪塚さんのこと考えてた

Photo by James Wheeler on Pexels.com

キリロム工科大学(Kirirom Institute of Technology、以下KIT)にとって2020年は受難だったと思う。特に精神的にもブランド的にもダメージを受けたのは週刊誌などによる詐欺だと言われたことだと思う。もちろんキリロムは夢のような大学ではないし、これから発展途上ではあるし、そのことは伝えてるはず(想像以上にひどいことはあるかもしれないが)だけど、詐欺ってのは無いと思うよほんと。

だって猪塚さん全然詐欺できる人じゃないから。悪い意味で(笑)

沖縄DXの講座を聞いてて2030年パソコンなくなるんじゃないかと思った

本日沖縄DXの4回目。クリエイティブ作成の勉強をした。
去年第1回を開催するときに「この講座では零細企業をターゲットにするので、PCを持っていない人も対象にする。だから講座は基本スマートフォンで操作できることを基本にする。」とした。

DXとはなにがデジタルで何がトランスフォーメーションなのか

Photo by Mati Mango on Pexels.com

「デジタルマーケティングとはウェブマーケティングと何がちがうのか」の答えにも近い話だが、私の持っている答えをあちこちで求められそうなのでここに書いておこうと思う

DXとは何がデジタルになることか?

デジタル化するはユーザーでありユーザー体験である。

シンガポールで就業ビザ取得に2回失敗した体験談

Photo by mentatdgt on Pexels.com

ということで、シンガポール在住のコンシェルジュのアドバイスを参考にしつつ、ウェブ解析士協会の海外法人WACA Pte.Ltd.は立ち上がった。

コンシェルジュのアドバイスでは、資本金はいくらでもいいということだったので、資本金は1ドルにした。

当然資本金を積み増すこともできたが、それは理事解決議もいるし、資本割合もあるのでまず1ドルで後で増資しようとぐらいで考えていた。

定款は日本で商取引上ほとんど問題になることがなかった。日本の場合公正役場で確認して公序良俗に反していない限り、大きな問題にはならない(定款にない仕事をしたから外的に法律違反ということもない)。そこで大きな問題だと捉えていなかった。

定款はどれでも好きに選んでいいというアドバイスだったので、この会社の場合定款つまりActivityは

85502 EXAMINATION AND ACCREDITATION AGENCIES FOR EDUCATION SERVICES

を選んだ。

このアドバイスを参考にしたのは失敗だった。これから就業ビザをとるためにシンガポールで現地法人を設立するなら、この2つはよく検討したほうがいい。

就業ビザをとるときのシンガポールでの現地法人の立て方

caution wet floor sign at a stairway

以前の続き。

しかしSBTの海外での展開がほとんど志望している一人の担当者が行っていて、彼は自分のプロジェクト立ち上げで時間もなかった。自力でそれほど吟味が十分ではない中で、シンガポールでの法人設立の準備を始めた。

シンガポールでは役員(ディレクター)と秘書(セクレタリー)がまず必要だ。

役員は日本と同様取締役であり、1人はシンガポールに居住している必要がある。シンガポール人でも、永住権を持ってる人でもいいし、就業ビザを持っている人でもいいらしい(ここは未確認)。私達の場合、役員は当時講師をしたいと言っていたシンガポール人が協力してくれることになっていた。