JPN(2021)

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まさか第三次世界大戦は起きてないよね

  • 2021.02.25

このタイミング2021年2月に書いておくことが必要かなと思う。 アメリカの選挙はここしばらくおかしい。大統領選でアル・ゴアが負けたあたりから、不可解なかたちでアメリカの大統領選の当落が決まっているように思う。そしてこの前のバイデン候補の当選は、様々な形でソーシャルメディアにコンテンツが投下された。そして、2つ根深い問題がある。その背景になにがあるのか、感じてることを書いておこうと思う。 戦争とは軍 […]

「福島のこれからとイノベーション人財を育てる方法を話し合おう」を開催しました

  • 2021.02.21

Ryukyufrogsの協力を得て、Fukushimafrogsのキックオフイベント「福島のこれからとイノベーション人財を育てる方法を話し合おう」を開催することができた。知人中心に10人ほどだった。私は今回そんな多く集められないし集める気もなくて、最初はそんな大人数集まることより、集まった人がちゃんと繋がることのほうが大事だと思っていた。 震災後10年。福島の現状は震災の復興が一段落ついたのだが […]

私の花粉症を一撃で直す個人的やりかた

  • 2021.02.20

今日になって花粉症が現れたという人が増えてきた。 花粉症は日本経済における大きな損失だ。春の日本の生産性は5%ぐらいさがってるのではないかと思う。他のアジアやアメリカと比べて「日本は安全だ健康だ」と思ってる人は多そうだが、多くの海外に住む日本人は日本にいるより健康だ(ただし医療は別問題ね)。日本に帰ると花粉症になる、風邪を引くという人は多い。前に仕事してたマレーシア人も日本にいると花粉症になると言 […]

ハリウッドで使われるストーリー作成のフレームワーク”Save the cat”のメモ

  • 2021.02.16

Save the catのメモ。このコースを学んで、これだ!と思った。講師は長澤大輔さん。 これから小説とかゲームとか映画とかストーリーで人を魅せるものをつくりたかったら学ぶべきなようだと思った。 起承転結、MECEとか説明文を作るには素晴らしいフレームワークだがストーリーはハラハラ・ドキドキ飽きさせない事が必要で、その展開を考える必要がある。明快なだけではだめなのだ。

もう葬儀は終わったのに調子の出ない月曜日

  • 2021.02.15

年に2-3回おきる、朝起きられない月曜日だった。本日は休み。大事をとって家族でいわきに宿泊していた。 息子は心配してたが、電車の運休もなく、予定通りバスで帰る・・・というのに、朝オンライン英会話が終わって二度寝したら動けない。朝ごはんスキップしてから9時になってようやく起きた。

葬儀は色々お世話になったが、色々疲れることだった

  • 2021.02.14

あのあと余震もなく、日差しの明るい朝だった。母の葬儀は気持ちの良い天気で行えそうだ。 朝食を終え、家族で朝ホテルからバスで葬儀場に向かう。相変わらず誰が乗るかはバスの運転手は知らず、私達も誰が来るかは聞いているが、誰がバスに乗るかは聞いていない。結局みんな車できてたため私達家族だけがバスに乗った。

ARCS睨んでうろうろしてやっと1コト気づける歩みの遅さを愕然としつつ、しかし前に進んでる。

  • 2021.02.12

いま新しい講座をつくろうともがいている。もがいてることをもがいてるとき書かないとできたあとのピカピカした姿しか思い出さないから、今書く。どうやりゃーいいんだろーなーとずっと思ってる。 いままで忙しい忙しいと色んなコトに口出してたが、それを制限し、逃げず、そらさず(たまにGA4の本を書くとか、ブログ書くとか、コーチングやるとか、それでも気もそぞろではあるが)、向き合ってる。

2050年のAIとVMSと人間の優劣

  • 2021.02.11

昨日ClubHouseに友田日誘われてスピーカーとして参加してみた。全然話せなかったけど13人もスピーカーいて1時間だと5分。普通一言も話せないよね。90分に延長したけど無理だった。この時点での話そうとしたことを書いても損はないから書いておく。 テーマは未来の予想で2030-2050年のことだった。人の話を聞きながら私の専門分野で考えた未来予想を伝えておこうと思う。

NoviceのLMSシナリオを考えるときに欠かせないArcsとHooked

  • 2021.02.10

Noviceに掲載する初心者むけウェブ解析のシナリオをここに書こうと思う、そもそもどうやればLMSに落とし込みやすいシナリオを作れるのか、ストーリー構築のフレームワークも何もない。 教育をどう伝えるか、そう考えるとシラバス、ということになるし、実際シラバスは教育においてとても大事なのだが底を超えたところを考えていた。

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