教材をつくることはエンターテイメントを設計すること

テキストは初心者向けに体系的に、実践的にと伝えた。教材とはプレゼン資料なり、動画なり、オンデマンドシステムなり、なんでもいい。教える仕組みだ。ここはここではまた別なものが求められる。

投稿日:
カテゴリー: thinking