初心忘るべからず

このブログは口語調で、と思ったけど、このような話は気がのらないので敬体で書きます。

是非の初心忘るべからず。

時々の初心忘るべからず。

老後の初心忘るべからず。

『花鏡』(世阿弥・著)より