Googleオプティマイズでくじ引き

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イベントなどでQRコードでページを表示してくじ引きをしたいとおもったのだけど、Googleオプティマイズでできるんじゃないかな?と思ったのでやってみることにした。

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プレタポルテとオートクチュールであなたはどっち?

先日、ペライチ山下社長とのパネルディスカッションが終わった。

私は地方活性化をライフワークにしている。小学校1年生からいままで私にとって譲り難い大事なミッションだ。
山下社長は、その私の勢いを上回る地方活性化にかける思いと気迫を感じている。

LoLなサンタさんから聞いたお話

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今日の内容は人から聞いた話、つまりこれはマレーシアのサンタクロースからレポートだ。
今年の「リクエストは国内ではムリだ」と担当から連絡があったのが今月。時間もない中マレーシアにあるらしいとの情報があり現地に行ったサンタさんからのレポートである。

マレーシアワインRozellsの魅力

マレーシア滞在時、最後の日は自分の時間があったので、ワインを買いにいった。

マレーシアは酒税は高いし、そこまでオープンではないものの、クアラルンプールでは普通にお酒が飲めるし、私の泊まったPearl Hotelには酒屋があった。

酒屋は見た目ワインセラーだった。
でも入るとウイスキーも日本酒もなんでもあって、中国人がウイスキーを値踏みしていた。
日本のウイスキーも高級なお酒として並んでいた。

私はワインセラーだと思ってたし、今日部屋で飲む程度で考えてボトルワインを聞いてみた。安いカテゴリーのワインで十分とつたえたところ、赤ワインでマレーシアのワインがある、と聞いた。

アジアで地物のワインなんて中々ない。

どんな味か聞くと、コーヒーみたいなフレーバーなのだそうだ。マレーシアの葡萄は詳しくないが、個性的なワインなのだろうか?普通にワインセラーでは味わえなさそうなワインだったのでメルローだし、買ってみた。

私はあのとき「コーヒーフレーバーのメルロー」という言葉にもっと注意を払うべきだった。
「あぶらましまし辛めそうめん」というようなものだったかもしれない。

へーと言わせないことも大事にする

本日はクアラルンプールで英語版ウェブ解析士のセミナーを開催。私も3分ぐらい、冒頭で話した。その後テストの受け方などのちょっと説明した。去年はそれだけでも命をかけるぐらい大変だったが、直前に振られても一応説明できる。上手ではないし、まだ本質を話しきれてないけど。でも上達はする。場数で必ず伸びるのがプレゼンだ。

その中で、一人日本語と英語の両方の講座を受講者の立場で聞いている受講生がいた。日本語の講座と英語の講座はそうとう違う。ましてや私の日本語の講座はまだ事務局が公開しきれていないウェビナー専用の講座をつかってるから全く違う内容になっている。

問題を作るときの3つのポイント

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テキストが終わってからも書き続けている。今度は問題集だ。

今まで問題集は小杉さんのご厚意で、Kindleで出版してくれていたが、今年からマイナビの出版となった(はず)。2月に発売する(はず)w。

問題集をつくりながら講座の資料を作っている。そしてフォローアップ試験の内容も作っている。そうやって、試験と連動した講座やフォローアップ試験を作ろうとしている。

問題を作ることは大事だと思っている。
根本で考えているのは、知ってる、知っていないレベルの問題を作らないことだ。問題を作るということは、本質を理解しているということだと思う。

矛盾にこそクリエイティブの価値がある

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電車でのディスプレイによる動画と動画広告は一般的になった。その中でよく電車の中でも効率的にエクササイズするための動画を見かける。見るたびに、なんで電車で運動をしなければならないのかと思った。でもそれはむしろ逆で、だからこそクリエイティブの価値があるのだと思った。

Hyperlocal Marketing

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Hyperlocal Marketingという言葉を聞いたことがあるだろうか?

日本でいうと、Map Engine Optimizationが一番近いだろうか。極めて狭いローカルなエリアでのマーケティング活動を指す。