螢雪ゼミナールを思い出した

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いわきに戻って、会食後朝起きてふと中学生の頃通った塾を思い出した。いま、私がここにいるのはこの塾のおかげだといっていい。

AIってもう恥ずかしくない?

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この記事のつづきでもある

先日紹介した7年リースのCMSの最大の特徴はAIを駆使したリコメンデーションエンジンである。

ここ1年2年でAIという言葉はずいぶん便利な言葉になった。AIというと、なんかすごい機能で、すごいことを、すごいスピードで、人類が失業しちゃうようなインパクトをもってる、みたいな形容詞として用いられるようになった。

裏を返せばAIバブルはちょっと重症だ

タグマネもはやタグマネではない

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時代の流れに合わせて進化したタグマネ。有償のタグマネもあり、それらはさらに高度な「変数」や「トリガー」が使えるようになっている。

たとえば発火したときに、メール配信ソフトとAPIで接続し、自動的にメールを送る、なんてことができる。

ウェブ業界の大人はオトナにならないとね

年末年始に、長谷川さんが以下の記事を掲載していた。

優しくいこうよ、どこまでも
オトナがwebを殺さないために

これがわたしにとって、
「そうそうそれそれ!」
と強く思って、いつもPodcastでインタビューをしている長谷川さんに
インタビューをしてしまった。

過適合と分かりやすいということ

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去年から一般財団法人テクニカルコミュニケーター協会と定期会合に参加させてもらっている。30年以上も活動を続ける団体で、私達ウェブ解析士協会みたいなぽっと出じゃない。会合は大変学びが多く、最近楽しみにしているミーティングの一つだ。

そこで「分かりやすいことが正しいとは限らない」という話があった。気付かされることも多く、いろんな含蓄を含む言葉であるけど、ふと思い出したことから別な視点から伝えたい。

福岡のバスを知ってるだろうか?

変なウェブ解析コンサルタントへのnumbersのすすめ

あなたがウェブ解析やデータアナリストでMacを使ってるなら、多分それは相当個性的だ。

もっと率直に言えば、変な人だ。エクセルだって使いにくいしAdobe Analyticsのいくつかのソリューションは動かない。そう私だ(笑)

ウェブ解析士マスターにカリキュラムレポート提出を義務付けた理由

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2019年以降、ウェブ解析士マスターの資格維持条件を2019年から変更した。

    1. カリキュラムレポートの提出
  1. 独自講座開催と資料の共有

2019年以前に資格を取得したウェブ解析士マスターも2019年度中の提出をお願いしている。
そして今後毎年ウェブ解析士マスターには独自講座開催と資料の共有をお願いししている。

1回ではなく、資格を持つ限り毎年である。
この条件「カリキュラムレポート」の追加理由をお伝えしたい。

Baiduウェブマスターへの道ーその6決戦篇

Baiduアカウント登録、ウェブマスターツールへよユーザー登録という2つの試練を乗り越えてきた。しかし一般中国人なら鼻歌歌いながらスマホで完了するBaiduユーザー登録だった・・・

さて、サイトを登録しよう・・・。ということでSite Managimentから登録をする。このあたりから英語で翻訳したインターフェースが動かなくなり始める。